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【小室圭氏】遺族年金不正受給の真相に迫る!そして400万円の出どころは!?

皇室関連

皆さん、こんにちは

おっくんの政治チャンネルです。

本日も引き続き、小室禍について話をしていこうと思います。

はじめに

最近もまた、小室圭による盗聴音声データが公開され大きな波紋を呼んでいます。

内容も問題だが、何より音声の隠し撮りをしていた事に不信感を持った国民も多かったでしょう。

内容を聞いてみても小室圭を擁護できる要素は一つもありませんでした。

 

結果は言うまでもなく、小室圭のマイナスイメージを促進させただけ、となりました。

そんな、火に油を注ぎまくっている小室圭について、

今回は遺族年金を不正受給していた事実について話していこうと思います。

 

この、遺族年金の不正受給は解決金400万円支払いの意向を示した事と

大きく関係しているとも言われているのです。

 

400万円支払いの意向を固めた理由とは

結論から言うと、小室圭は受給していた遺族年金の不正受給を闇に葬るために

今回400万円を支払って解決に向かおうとしているです。

実はこの遺族年金不正受給と400万円の問題は以前から深く存在していたんです。

遺族年金不正受給について

遺族年金の不正受給問題が公になったのは2020年12月の事です。

当時の『週刊文春』(2020年12月17日号)には小室佳代(母)さんから

元婚約者に送られたメールにはこのよな掲載がありました。


 

「私は主人の年金を受け取っている間は(元婚約者)内縁の関係にはなれません。(中略)ですので私達の事実婚はなるべくどなたにも知られたくないのです。万が一どなたかが役所に告発すると最悪の事態になりかねません」


 

これは、遺族年金を受給し続ける為に内縁となっている事を隠蔽工作している何者でもありません。

このようにして、婚約状態でありながら遺族年金を不正受給していた事実があるのです。

 

 

 

遺族年金受給中に内縁の関係は不可

この事実を明るみに出させない為、

小室圭はあくまで贈与で借金ではないというスタンスを貫く文書を公開した上で、

400万円の解決金を支払う事で解決するという主張に変えたのです。

 

解決金の支払元はどこかのか!?

今回、一連の騒動の解決金400万円の支払いの意向を示した事で、

新たにこの400万円はどこから出されるのか?といった問題が浮上してきます。

 

結果から言うと、この400万円は小室家が支払わない可能性が高いです。

 

では、どこが支払うのか?

これは、奥野総合法律事務所という法律事務所が支払う可能性が高いです。

 

奥野総合法律事務所とは、小室圭が学生時代に事務員として働いていた法律事務所です。

この、奥野総合法律事務所はすでに多額の支援金を小室一家に支払ってきており、

その額なんと900万円!!  信じられません・・・

 

小室圭が海外への3年間の留学に行くことに対し、年間300万円という

多額のお金は払っているのです。

 

帰国後に一緒に働いてもらう為という立て付けになっているのですが、

それでも900万円を支払うという事へ疑問しかありません。

 

そして、今回もこの奥野総合法律事務所が解決金400万円を支払うというのです。

 

奥野総合法律事務所と秋篠宮様とのつながり

では、なぜここまで小室圭を支援する事にこだわるのか。

それは、奥野総合法律事務所と秋篠宮様との深い交友関係があるからです。

 

奥野総合法律事務所の代表である奥野義彦氏は自然保護団体の公益財団法人(WWFジャパン)の

幹事をしていたと言われております。

そして、この自然保護団体の公益財団法人(WWFジャパン)の名誉総裁が秋篠宮様でした。

そこでは、秋篠宮様もプライベートを共にする程に仲が良かったと言われており

その中でも特に奥野義彦氏とは腹心の仲とも言われていました。

 

その為、長く小室圭を支援していた可能性が高いと言われているのです。

確かに、この関係を見るとこれだけ手厚く支援してきている事も納得がいきます。

 

このようにして小室一家はこの騒動の負担を負うことなく、

解決していこうというのです。

 

しかし、国民からの眼は日に日に厳しくなるります。

たとえ結婚という結果になっても国民からの指示はえられないでしょう。

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