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小室一家 連続不審死の謎について解説!【小室圭問題】

皇室関連

皆様こんにちは。
おっくんの政治ブログでございます。

今回は小室一家の連続不審死の謎ついてお話ししていきます。
動画にしておりますので是非こちらもご覧下さい!

この問題は大変恐ろしいです。
事実であるのであれば皇室は愚か、一般市民の皆様も近づくべき人間ではありません。

まずは、4月21日に週刊文春に掲載された小室圭氏の母である小室佳代氏と元婚約者の方のメールについてお記し致します。

週刊文春のリーク記事

2010年に彼女が当時の婚約者の方へ送ったメールになります。

この●●ちゃんというのは元婚約者の方の娘のことを指しているようです。
とんでもない生々しいメールですよね、、、

このメールが真実なのであれば、分かっていながら遺族年金を不正に受給していたということになります!
これは普通に犯罪です。

遺族年金の不正受給は3年以下の懲役、または100万円以下の罰金が課せられます。
この小室佳代氏のメールは常習犯のような香りすらするので非常に恐ろしいです。

このメールで最も恐ろしいのは生命保険の受取人を自分にしてほしいと申し出ているところです。
こんなこと、婚約している人間に対して言いますか?
異常ですよね。お金への執着心がものすごいです。

この内容を踏まえて本題へ入っていきましょう。

小室一家連続不審死

今回の内容は2019年のNEWSポストセブンの記事を引用しております。
この記事が事実無根なのであればこの2年で小室家から名誉毀損の訴えがあってもおかしくないですよね?
訴えがないということは事実なのでは?と思ってしまいます、、、

小室圭氏父の自殺

2002年3月、小室圭氏の実の父にあたる小室敏勝氏が焼身自殺で亡くなりました。
この時彼の第一発見者は小室佳代氏であったと言われております。

当時小室氏の父は自宅を出て、24時間帰ってこなかったようです。
この時自宅で小室佳代氏は小室父のお父さんとお母さんへこのような暴言を吐いたと言います。「小室(父)が帰ってこないのはおそらく自殺したからだ。あなたたちの愛情が足りなかったからだ」
全て親のせいだと発言したのです。

そしてその数時間後、多摩川の河川敷で焼身自殺した父が見つかったというのです。
実に不気味な話ですね、、、

小室父の自殺の原因はたくさんあったと言われております。
家庭の経済的な問題(小室佳代氏の両親が住むマンションも父が購入していた)、会社での人間関係、そして佳代氏と実の母親との嫁姑問題です。
元々彼は物静かで優しい性格だったこともあり、色々と抱え込んでしまったのでしょう。

生前は明らかに疲れ切っている様子でしたが、それを見た小室一家の関係者が佳代氏に夫の医療機関への受診を勧めると、「彼が心療内科へ行かないのは彼の勝手なのでほっておけばいい」などと言っていたそうです。

妻として献身的に夫を支える姿勢というものは佳代氏には欠如していたのです。

小室氏祖父、祖母の自殺

小室氏の父が亡くなって一番ショックを受けたのは彼のご両親です。
実の息子が焼身自殺で亡くなった悲しみというのは並大抵のものではないでしょう。

特に小室氏の祖父にあたる敏勝氏の父は完全に憔悴しきってしまい、食事も喉を通らなかったそうです。
そして最悪の事態が起こりました。

小室氏の父が亡くなった1週間後、小室氏の祖父も後を追うように自殺してしまったのです。
非常にショッキングな出来事ですよね。

流石にこの頃小室少年も小学生でしたから、ショックを受けたことでしょう。
小室氏の祖母に関しては実の息子、そして旦那さんまでも自殺に追い込まれた事実は到底受け入れられず、計り知れない悲しみに襲われたことでしょう。

ただ一人、死よりも遺産のことを考えている女性がいました。
小室佳代氏です。

小室氏の父は4人家族でした。父親、母親、敏勝氏、弟
父が亡くなった場合は母親と子供へ遺産が相続されるのが一般的ですが、敏勝氏は亡くなっておりますのでその権利が孫の圭氏へ移るのです。これを代襲相続と言います。小室佳代氏はこの代襲相続を狙っていたわけです。

嫁姑の間があまりうまくいっていなかったこともあり、佳代氏は敏勝氏の母との関係が希薄でした。
そういった背景もあり、代襲相続がしっかりと行われるか不安だったのでしょう。

この時元暴力団の男性に泣きついたと言います。
そして二人の男性が亡くなり、まだ間もないにも関わらず、元暴力団の方を代理人に立て、遺産相続の交渉を始めたのです。

この時話し合いに参加したのは小室氏の祖母、叔父にあたる小室氏の父の弟、そして元暴力団員の代理人。この3人だったそうです。
憔悴しきっている二人には、元暴力団の方へ言われたことを受け入れる気力しか無かったと思います。

案の定、元暴力団の代理人の男性は圭氏へのかなりの遺産を取得したそうです。

そんな出来事があった約1年後、2003年に小室氏の祖母も自殺してしまうのです。

これで小室佳代氏に関わる人間が3人亡くなったことになります。
これほど不気味な話中々無いですよね。

この頃、小室佳代氏は自らのコンプレックスを埋めるように、周囲へこう洩らしていたようです。
「私の夢を全てこの子に賭けたい」「私にはこの子しかいない」(圭氏のこと)
果たしてこの夢というのはなんなのでしょうか?

彫金師、そしてその妻の死

小室佳代氏に関わっていた人間の死亡はこれだけに留まりません。
ここからの話は明確な証拠はありませんでしたので話半分で読んでいただけたらと思います。

小室氏の父が亡くなった2002年頃から、小室佳代氏は彫金師を生業としている男性とお付き合いを始めたと言われております。
彼は既婚者の男性だったようなのですが、彼の妻が同時期に亡くなっているというのです。

生命保険の受取人に自らを指定したという文春の記事が脳裏によぎりました。
まさかとは思いますが、この方の死亡にも佳代氏が関わっていたのでしょうか、、、
真相は不明ですが、きな臭さを感じざるを得ませんね。

その後、佳代氏は彫金師の男性と別れ、2010年に例の元婚約者の方と出会うこととなります。

ちなみに2018年に彫金師の男性は亡くなっております。
死因は不明ですがこの事実は信憑性が高いでしょう。

10数年の間に佳代氏に関わる人間(身内3人)が5人も亡くなっているのは不自然でなりませんね、、、

元婚約者と小室一家の今後

以上の話を俯瞰して見てみると、元婚約者の方が6人目の死者になっていた可能性もあり得そうで怖いです。
彼が佳代氏に対して突然婚約破棄したのも、金銭的な問題以外に佳代氏の異常なパーソナリティを感じたからなのではないでしょうか?

今、彼が生存していることが何よりですね。

将来の天皇となる悠仁内親王殿下の義理の兄、その母親がこのような人物であるということは国民は到底受け入れられません!
断固としてこの結婚に反対する人が大多数でしょう。

今回週刊文春が、小室佳代氏の遺族年金不正受給をリークしていただいたおかげで、さらに国民の小室一家に対する不信感は高まったでしょう。
皇室は国民に寄り添うことが何より大切なので、この国民の声が皇室の方々へ届くことを切に願います。

女性宮家、女系天皇への第一歩となり兼ねない小室圭氏と眞子内親王殿下の結婚。これは阻止する必要があると思います。
皆様はどうお考えでしょうか?

今回は以上となります。

最後までご覧いただきましてありがとうございました!

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