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小室圭 学費はどこから出したのか?官房機密費使用の可能性にも言及!

皇室関連

皆様こんにちは。
おっくんの政治ブログでございます。

今回は小室圭氏の学費捻出先の謎、そして官房機密費の使用の可能性についてお話ししていきます。
動画にしておりますので是非こちらもご覧下さい!

小室圭氏は小学校から大学院に至るまで多額の学費をかけております。
果たしてそのお金の出所は真っ当なのか?
そちらについて言及していきます。

本題に入る前に今この問題の張本人である眞子内親王殿下の現在の心理状態について。ある精神科医の先生が語っておりましたのでまずはそちらを紹介致します。

眞子さまの現在の心理状況

眞子さまは現在小室氏に対して”惚れ込み状態”にあることにあるといいます。
以下週刊誌の記事を抜粋して紹介致しますのでご参照ください。

この記事は4月最終週の【週刊女性】の記事になりますが、国民の思っていることを言葉にしてくれたような感じがしますよね。

眞子さまはある種の麻痺状態にあるのでは無いかと思います。
我々と致しましては眞子さまのお気持ちが良い意味で変わってくれることを願うばかりです。

それでは本題に入っていきましょう。

小室圭氏の経歴と高額な学費

小室圭氏の小学生からの経歴について見ていきましょう。

小学校は国立音楽大学付属小学校へ通われておりました。
小学校の6年間で約400万円の学費がかかっております。

一般家庭からすると中々高額な学費かと思います。ただ、小室氏の母である小室佳代氏は金銭や学歴にコンプレックスがありました。
その育ってきた環境から、金銭的な欲や自己顕示欲が強く、息子を良い学校に通わせていることが彼女自身を満足させることだったのでしょう。

小室氏が小学4年生の頃に父と祖父が亡くなり、翌年に祖母が亡くなっております。

そして中学校、高校はインターナショナルスクールへ通われておりました。
品川区のカナディアンインターナショナルという学校です。

こちらも学費が非常に高くて有名な学校です。中高の6年間で1200万円以上の学費がかかったと言われております。
この時、小室家は母子家庭です。母子家庭で経済的に余裕がないにも関わらずこの学費の学校へ通っていたことは誰しも疑問を抱かざるを得ないのではないでしょうか?

当時小室氏の母は、洋菓子店でパートをされていたようです。
小室圭氏も高校へ入ってからはアルバイトをしていたようですが、果たして正社員として働く者がいない家庭でこの学費を工面していくことは可能なのでしょうか?

大学は皆さまご存知の通り国際基督教大学(ICU)へ入学します。
大学時代は4年間で約560万円がかかったと言われております。

この時に眞子内親王殿下と出会う訳ですね。
噂では学内で小室氏がナンパしたと言われております。
そこから二人の交際がスタートし、20歳を超えたあたりで小室氏がプロポーズをしたようです。

卒業後、小室氏は三菱UFJ銀行へ勤めておりました。
約2年後に退職し、その後は奥野総合法律事務所へ就職します。
その際、夜間に一橋大学の大学院へ通い、経営の勉強をしていたようです。
大学院の学費は2年間で130万円ほどかかったと言われております。

大学院在学中2017年、眞子内親王殿下との結婚が世間に発表されました。

そして2018年から現在に至るまでアメリカのフォーダム大学のロースクールへ留学している訳です。
こちらの学校は学費がものすごく高く、3年間で2000万円以上かかると言われております。
アメリカでの3年の滞在費を含めると留学に3000万円は必要です。多額ですよね、、、

小学校からロースクールまで、彼にかかってきた学費を紹介させていただきましたが、これらをトータルすると5400万円になります。

一般人で試算してみました。
一般庶民で高校まで公立、大学はICUで考えると学費は1080万円です。
つまり一般庶民の5倍の学費が小室圭氏にはかかっているのです!

女手一つでここまでの学費を支払ってきたという事実があれば、本来かなりの賞賛に値することですが、小室家に関してはお金の出所に疑惑が多すぎるため誰も信用していません。遺族年金不正受給、保険金、、、上げればきりがありません。

一つ、ここで大きなお金が動いた可能性についても触れておきましょう。

官房機密費が使用された!?

小室圭氏の留学費用に官房機密費が使用された可能性があると言われているのです。

官房機密費とは使い道が一切公表されず、会計検査院でさえ支出先を調査できない公金のことを言います。
政府が内政や外交を円滑且つ効果的に遂行するための秘密の経費なのです。
領収書も要らないと言われております。

実際に、この官房機密費が小室圭氏へ使われた疑惑が某週刊誌へ記載されております。

政府は小室圭氏と眞子内親王殿下が結婚した後に、小室氏の母が400万円の借金を抱えている可能性について知ることになります。
その時点で小室氏は皇室に関わるべき人間ではないと判断し、官房機密費で小室氏を留学先のアメリカへ飛ばし、留学中の3年間で眞子内親王殿下との関係が自然消滅することを望んでいたのではないでしょうか?そう言及されております。

真相は分かりませんが、リアルにありえそうな話ですよね。

結果的には二人は破局しておりませんのでもしそれが本当であれば、小室氏はおいしいところだけもっていったことになります。
そんな事実があれば国民が絶対に納得しませんよね。

改めて、小室氏には眞子内親王殿下との婚約を諦めていただくことを切に願います。

今回は以上となります。

最後までご覧いただきましてありがとうございました!

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