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小室母 長期入院の嘘 裏で糸引くのは眞子さま!?

皇室関連

皆様こんにちは。
おっくんの政治ブログでございます。

今回は小室母長期入院の謎と眞子さまが裏で何をやっているのかについてお話ししていきます。
動画にしておりますので是非こちらもご覧下さい!

小室母が長期入院していたという報道が週刊誌などで出てきておりましたが、それが嘘ではないか?という話が出てきておりますので、そちらを深掘りしていきたいと思います!

小室圭氏の母が長期入院は嘘?

小室佳代氏が心身の疲労により、長期的に入院しているということが彼女の元婚約者の週刊誌のコメントで発覚しました。
小室佳代氏の代理人の方から佳代氏は長期入院しており、面会ができる状態では無いため、直接面会は出来ないと言われたようなのです。

実際に週刊誌などでは宮内庁病院へ入院しているといった記事も散見されました。

しかしながら、それらは全て嘘であったのです!!

入院していると言われている期間に目撃証言が出ているのです。
4月には小室佳代氏がパートで働く洋菓子店で仕事をしていたという事実が近隣の方の証言で分かっております。

さらに5月3日には自宅付近で週刊誌の方がスーパーのレジ袋を抱えた佳代氏の姿を目撃しております。

長期入院していると言われていた期間は4月からGWにかけてなので長期入院の事実は無かったことがわかります。
4月27日の時点で、元婚約者の方が直接面会を求めても、入院と嘘をついて直接会うことを拒否したということです。

なぜ嘘をつくのか?

では、小室佳代氏はなぜこのような嘘をつくのでしょうか?

これは、この問題について眞子さまが主導権を握っている可能性があるからです。
小室家の金銭問題というのは小室圭氏と眞子さまの婚約内定直後から露呈されたかと思いますが、その当時から小室家の後ろ盾として眞子さまが色々と支える形でかなり尽くしてきたようです。

この問題は現状も眞子さまのご意向で進められている可能性がありますので、眞子さまのご意向が固まるまでは小室佳代氏は自ら表立って出てくることはなく、雲隠れし続けることが予想されます。

眞子さまは元々責任感のお強い方のようで秋篠宮家を古くから知っている関係者の方は眞子さまの人柄についてこのように話しています。
「眞子さまは大変なしっかり者です。一方で、ご自分の意思を曲げない頑固さもお持ちです。小さなことにも“自分らしさ”にこだわられ、時には周囲からの提案を跳ね返し、ご自分の意見を通される強さもお持ちです」
ということで、昔からの性格と現状の彼女がリンクしますよね。

以前小室文書が出た際も眞子さまのご意向があったということを宮内庁も発表しておりました。
宮内庁も小室文書の内容や小室家と眞子さまが関わることを否定していないということです。隠す気は無いのです。

宮内庁関係者の話では、問題が解決するまで眞子さまはさらにこの問題に積極的に関わっていくことが濃厚ではないかということが言われております。

小室圭氏に変わって解決金を支払うのは誰か!?

この問題の流れを見てみると解決金400万円も眞子さまがさらっと払うことが予想されますよね。

しかし、この解決金を支払う可能性がもっとも高いのは奥野総合法律事務所だと考えられます。
当事務所から借用の可能性もありますが、、

奥野総合法律事務所は小室圭氏が以前働いていた弁護士事務所です。
小室氏に対して、以前より資金援助をしていた事務所です。

この次の可能性、つまり二番目の可能性として眞子さまが解決金を支払うということが考えられます。

眞子さまが解決金を支払うということが事実となった場合、小室佳代氏が長期入院という嘘をついていることと辻褄が合うのです。
解決金の問題が徐々に風化してしまうまで待ち、それまで小室佳代氏は雲隠れします。
世間が忘れた頃に、眞子さまからの400万円で元婚約者の方へこそっと返済する作戦が考えられますね。
現状として眞子さまの指示の元、色々なタイミングを小室親子は見計らっているのでしょう。

では実際眞子さまにそんなお金はあるのでしょうか?
答えはYESです。

眞子さまの年収(皇族費)は18歳となった時点で915万円です。
内親王というお立場は非課税で915万円が毎年入るのです。

現状として眞子さまは30歳を迎える歳ですので1億円以上のお金はすでに懐に入っているのです。

皇族は倹約精神で非常に有名な一家でもありますので、この400万円というお金は容易く用意出来るお金であるのが事実なのです。

さいごに

この問題の真相は現時点ではわかりませんが、小室佳代氏が長期入院をしていたという嘘をついていた。
この事実が何を意味するのか?どんな思惑があるのか?
それらは今後注目していくべきポイントではないかと思います。

元々は小室圭氏の問題ですが、彼が矢面に立つことは未だにありません。
眞子さまに頼りっきりな状態が続いています。

幼い頃から母親に付きっきりで母親の言うことをなんの疑問も抱くことなく聞き続けていたと言われていますが、まさに今彼にとって眞子さまが母親の写像となっているのではないでしょうか?
こんな男性を皇族の伴侶として認めることは決して出来ません!

今回は以上となります。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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