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小室佳代氏の遺族年金不正受給は2000万円以上!?

皇室関連

皆様こんにちは。
おっくんの政治ブログでございます。

今回は小室佳代氏の遺族年金が多額だったという件についてお話ししていきます。
動画にしておりますので是非こちらもご覧下さい!

小室佳代氏の遺族年金不正受給というのが今調査中かと思いますが、この金額が2000万円を超えているのではないかという疑惑が出てきました!
今回はそちらの内容が載っておりました、週刊女性の記事を元に解説していきます。

小室佳代氏が貰っていた遺族年金の額

小室圭氏の父、つまり佳代氏の夫は約20年前に亡くなっております。
お父さんが亡くなった直後から佳代氏は遺族年金を受給していた訳ですが、当時から小室圭氏が18歳に至るまでは150万円/年、それ以降は110万円/年という金額を受け取っておりました。

2012年、元婚約者と婚約をした直後もこの遺族年金は受給していた訳です。
そのため、これは不正受給に当たります。この問題は以前もお話しましたので是非ご覧下さい。

【小室圭氏】遺族年金不正受給の真相に迫る!そして400万円の出どころは!?

今回、さらに長期間の不正受給疑惑が上がってきました。
元婚約者と出会う前も不正があったのではないかと言われているのです!

長年の不正受給の経緯は?

小室佳代氏はお父さんが亡くなった直後から遺族年金を受給していた訳ですが、その頃から彫金師を生業にしている男性と交際を始めていたのです。
彫金師との交際についても以前記事にしておりますので詳しくはこちらをご覧下さい。

小室一家 連続不審死の謎について解説!【小室圭問題】

交際を始めたこと自体は何も問題はございません。
問題は彼らが当時同居していたことです。
しかも同一生計としていたようです。

この二つの事実を見ると一般的には事実婚をしていると言って良いのではないでしょうか?

さらに、当時彫金師の男性が前立腺の病気で入院した際、手術の同意書を小室佳代氏が書いたというエピソードもあるのです。

同居、同一生計、そして手術の同意書まで書く関係は事実婚以外どう説明できるのでしょうか?
そもそも事実婚の定義はなんなのでしょうか?

週刊女性が弁護士の先生へ事実婚の定義について伺っておりました。
当記事によると、「厚生労働省年金局長通知によると、事実婚は社会通念上、夫婦としての共同生活と認められる事実関係の存在と、それを成立させようとする合意があることが要件となっています。さらに、双方に事実婚であることを認める意思、または事実婚であることを認める意思があると客観的に認められる事実も必要」となっております。

当時の状態が事実婚と認められれば、男性の収入に関係無く遺族年金は不正受給となってしまいます。

佳代氏の言い分としては、彫金師の男性からは金銭的な支援を受けていなかったので遺族年金の不正受給には当たらない、と主張したいでしょう。
しかしながら、その言い分は法律上成立しないのです。
例え彫金師の男性がニートであっても、事実婚をしているのであれば遺族年金を受給する資格はないのです。

しばらくして、佳代氏と彫金師の男性との交際は終わりを迎えます。
彼らが事実婚状態であった場合、実は交際が終わっても佳代氏への遺族年金受給資格は復活しないのです。

この場合、遺族年金失権届というものを役所へ提出する必要があるのです。
佳代氏は彫金師の男性との事実婚も隠していたため、失権届などもちろん出しておりません。

つまり、お父さんが亡くなり彫金師の男性と同居を始めた頃から遺族年金の詐取を行なっていたことになるのです!

さいごに

彼らの当時の事実婚が仮に認められたのであれば、19年間でトータル2360万円の金額を小室佳代氏は詐取していたことになる訳です!

とんでもない大金ですよね。

この金額は元を辿れば国民の労働から生まれております。年金ですからね!!
ひどい話です。

今回解説した長年の遺族年金詐取が認められなかったとしても、少なくとも元婚約者と交際していた期間に関しては、詐取していたこと間違い無いでしょう。
そうなればシンプルに犯罪ですので、小室佳代氏は逮捕されます。

そうなった暁には、自らの息子の小室圭氏と眞子さまのご結婚は破談一択でしょう。

結婚破談に向けた希望は小室佳代氏の”逮捕”です。
一見不謹慎のように思えますが、広い意味では日本の国体を守るために大切なことです。
警察、関係者にはいち早く事実を明らかにして欲しいですね!

今回は以上となります。

最後までご覧いただきましてありがとうございました!

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