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秋篠宮さまが眞子さまの結婚阻止へ!

皇室関連

皆様こんにちは。
おっくんの政治ブログでございます。

今回は秋篠宮様の眞子さまに対する思いについてお話ししていきます。
動画にしておりますので是非こちらもご覧下さい!

秋篠宮様が小室圭氏へ不信感を持っているのは間違い無いと思いますが、中々公言することはできません。
そんな中でも、愛娘である眞子さまが小室圭氏と結婚する話が進んでおります。
それを阻止するには、秋篠宮さまはどの様に振る舞うべきなのでしょうか?

秋篠宮さまの苦悩

2018年に、秋篠宮さまご本人のお誕生日会見にて、彼は「多くの国民が喜んでくれる状況にならなければ彼らの納采の儀は行えない」とおっしゃっております。

当時は、眞子さまへ間接的にこの様な厳しいお言葉を投げかけることで、眞子さまの小室圭氏に対する思いが冷め、自然に2人の関係が消滅してくれることを願っておりました。

しかし、3年経っても眞子さまと小室圭氏の関係が断たれることは無く、むしろ愛を深めています。
この状況は秋篠宮さまも予想外だったと思います。

納采の儀に関しては、行わずに結婚することも可能です。
ただ、納采の儀を行わずして結婚した前例は、皇室の歴史にありません。

憲法上、納采の儀を行わずに結婚することは認められますが、皇室は伝統や歴史を踏襲して出来上がった文化ですので、実現は難しいと思います。

納采の儀を行なって結婚することは容易に可能ですが、秋篠宮さま本人が以前、国民の理解を得られない限り納采の儀は行えないと言う発言をしてしまっているため、それを実現させることはできないのです。

以前の発言がだったことになってしまうからです。

天皇陛下と秋篠宮さまは、上皇さまからの教えで「一度行ったことは覆すな」と強く教えられておりました。
そのため、公の場で発言したことを、容易に覆すことはできないのです。

納采の儀を行なっても行わずしても、娘が結婚に進むことで、国民から猛反発を食らってしまう今の状態は、秋篠宮さま自身非常に辛いと思います。

嘸、思い悩んでいるに違いないと推察されます。

親の心子知らず 眞子さまの思い

そんな親心を知ることもなく、眞子さまは小室圭氏と、どんな形であれ結婚したいと言う気持ちがある様です。

この揺るがない気持ちこそ、国民の一番の懸念ですよね。

正直、もう少し良い男性が世の中にはたくさんいるのではないかと言わざるを得ません!

小室圭氏の様な人物と眞子さまを出会わせてしまったのは、宮内庁や皇室関係者の責任も非常に重いです。
彼らはなぜ小室圭氏に対して身辺調査を早い段階で行わなかったのでしょうか?

こちらも大きな疑問ですね。

そうはいっても、憲法上「皇室の結婚は両者の合意に基づく」と記載されております。
皇室典範をしっかり理解し、眞子さまのハートを鷲掴みにし、婚約内定に至った小室圭氏はある意味賢いのかもしれません。

小室文書が出て3ヶ月が経った今、国民の小室圭氏に対する不信感はますます増えています。
にも関わらず、彼らは一切考えを変えません。

国民と眞子さまの気持ちのギャップが埋まることはないのでしょうか、、、

秋篠宮さまが考える対策は?

そんな中、秋篠宮さまが彼らの結婚に対する対策を行なっているのではないか?といった話が出てきております。

それは7月に控える立皇嗣の礼の関連行事を遅らせると言う噂です。
立皇嗣の礼と言うのは秋篠宮さまが皇位継承順位第一位になられたことを国内外へ示す儀式です。
この行事は昨年の11月に行われました。

立皇嗣の礼に付随して関連行事が本来は行われます。
具体的には伊勢神宮や神武天皇山稜の訪問です。

昨年は、新型コロナウイルスの状況を鑑みて、関連行事を急いで行いませんでした。

現状7月中旬に、つまり間も無く各施設への訪問を行える様関係者が準備を進めていると言われております。

しかしながら、4回目の緊急事態宣言発出に伴い、再度関連行事が延期される可能性が高いのではないかと思います。

そろそろオリンピックも始まり、8月末にはパラリンピックも始まります。
そうなってくると延期の日程は秋頃になると推測できます。

“秋”と言えば小室圭氏と眞子さまが密かに結婚をしようとしている時期でもあります。

彼らは現在、国民の祝福は得られなくても良いので目立たない形で密かに結婚をすることを望んでいます。

しかし、立皇嗣の礼の関連行事がこの時期となることで、国民の関心が皇室に向くことは免れません。

彼らが行おうとしている密かな結婚はこの時期には不可能ということです。

冬も皇室行事が立て込む時期です。
そのため、彼らの“密かな結婚”はできないでしょう。

そうなると、来年にずれ込みます。
その様にして、徐々に徐々に結婚を先延ばしにするという狙いが、秋篠宮さまにはあるのではないかと思います。

先延ばしにし続けることで、最終的に結婚阻止へ持っていくのが秋篠宮さまの真の想いではないでしょうか?

我々の希望も含めてそれが真実であってほしいと思います。

シンプルに結婚を阻止することができない今、この様な形で先延ばしにし続けることが得策なのではないかと思います。

そろそろ小室圭氏は米国での司法試験が始まります。
今後彼はどの様なキャリアを描いているのでしょうか、、、

今回は以上となります。

最後までご覧いただきましてありがとうございました!

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