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眞子さまと小室氏は3年以内に離婚する!?国民を裏切った結婚の裏になにが?

皇室関連

皆様こんにちは。
おっくんの政治ブログでございます。

今回は結婚を決めた眞子さまと小室圭氏の未来についてお記しします!
動画にしておりますのでこちらもご覧下さい。

9月1日に眞子内親王殿下と小室圭氏が結婚するといった衝撃的なニュースが飛び込んできましたのは記憶に新しいですね。
今回は彼らの結婚後の未来について、現在の状況を踏まえて考察していこうと思います。

2人の結婚について

彼らは9月1日に結婚する旨を発表し、10月26日に結婚するといったことが決定したようです。

今回の結婚は皇族としては異例中の異例で、各種儀式を行わないのです。

納采の儀や告期の儀を行わずに小室圭氏は眞子さまと結婚するのです。

この事実だけ見ても素直に祝福できる結婚にはならないような気がしますね。

戦後より、納采の儀を行わずに結婚された皇族はもちろんおりませんので、前代未聞の結婚なわけです。

まぁ現実的に考えて国民からの批判、天皇陛下の真意、そして小室圭氏のアメリカ留学の状況を考えると納采の儀が落ち着いてできる環境がそもそも無いですけどね。笑

天皇皇后両陛下への正式なご挨拶の場になる朝見の儀に関しても、もちろん行う予定がありません。

つまり、彼らは正式な皇室としての結婚の手順を一切無視した完全な賭け落ち婚なのです!

眞子さまは当初より、30歳になる前に結婚したいという強い意志がありました。

彼女の誕生日は10月23日になりますので、それまでに、若しくはそれに近い日付に結婚を決めたいというお気持ちがあったのでしょう。

眞子さまには幸せになって頂きたい思いはありますが、どうしても素直に祝福できない国民は多いのではないでしょうか?

一時金はどうなる?

2人の結婚に関して、気になる一つのポイントは一時金の支給についてです。

眞子さまは一億数千万円にも上ると言われている一時金を受け取らないと公言しているのです。

結婚一時金はもちろん元はと言えば国民の血税です。

一時金を受け取ることで国民からバッシングや誹謗中傷を受けてしまうことを眞子さまは恐れているのです。

しかしながら一時金を受け取らずに皇籍離脱した皇族女性はこれまた前例がありません。

また、現行の皇室典範上、一時金を受け取らないという選択は出来ないのです。

眞子さまは宮内庁長官へ、一時金の辞退について何度か相談をしたようですが、現状としては厳しいようです。

辞退の代わりに、一度受け取ってから公的な機関へ寄付するといったことが長官から提案されたようで、眞子さま自身もそのように対応することで実質的な一時金辞退の方向で考えているようです。

しかし、よく考えてみてください。

眞子さまの伴侶の母親はあの小室佳代氏です。

金の亡者といっても過言ではない小室佳代氏が結婚一時金という1億にも上るお金に目をつけないわけがありません!

確かに結婚一時金を公的な機関へ寄付するというのは事実だと思います。

ただ、全額寄付せず一部を手元に残すケースは十分に考えられますよね。

なんせ眞子さまは現在小室佳代氏に“洗脳”されている状態ですからね。

小室佳代氏から何らかの入知恵が眞子さまへ入ってしまうことは避けられないでしょう。

2人の結婚はうまくいくか?

それではここからは2人の結婚後の未来について考察していきます。

2人の結婚はうまくいくでしょうか?

この問いの答えはもちろんNOです!

その理由はたくさんありますが、あえて絞らせていただくと下記の3点になるでしょう。

・この2人の間に真実の愛は一切無い

・周りからの祝福が無く、親からの支援が無い

・ニューヨークでの生活資金の保証が無い

一つづつ解説していきましょう。

2人の間に真実の愛は無い

理由としてはこれが一番だと思います。

この2人の結婚を語るに当たり、「2人は特別愛が強いから周囲の人達の反対を押し切ってでも結婚を決めた」と捉える人が多いですが、実際は真逆です。

“愛”というものは相手を思いやることが一番なのです。

何よりも相手の気持ちを汲み取り、寄り添ってあげることだと思います。

この2人にはそれがありません。

皆様考えてみてください。男性であれば小室圭氏の気持ち、女性であれば眞子さまのお気持ちになってみて下さい。

自分と一緒にいる相手が、自分と一緒にいることで世間からバッシングを受けてしまうと心から嫌な気持ちになるはずです。

本来なら、身を引いてでも相手の幸せを思いやるべきだと思います。

小室圭氏であれば、由緒ある皇室の内親王という立場にあるお方が、自分との結婚を決めたことで国民から猛バッシングを受けているのです。

その事実を見て、早い段階で自分が身を引けば、愛する彼女がバッシングに晒されることは無くなり、少しでも気持ちが楽になると考えられます。

逆に眞子さまの立場であれば、愛する小室氏が自分以上の猛烈なバッシングを国民全体から受けているわけです。

自分の愛する人が、有る事無い事報道やネタにされ続けているのです。

その事実を目の当たりにして、“可哀想”、”もう限界”だという気持ちになり、「私はあなたが好きだけど、もうこれ以上愛するあなたがバッシングに晒されるのは耐えられない、本当に好きだからこそこの結婚は諦めよう」という気持ちになるのではないでしょうか?

上記のようにならないということは、結局お互いがお互いを本当の意味で思いやることは出来ていないのです!

周りからの祝福や支援がない

結婚に当たって周りからの祝福というのは、必須という感じはしませんが、実はとても大切です。

家族や友人、親戚、お世話になった方々から祝福を受けることで、より充実した結婚生活を送ることができます。

実際に周りから反対されながらも結婚に至ったカップルの離婚率が異様に高いこともデータとして出ています。

だからこそ、婚姻届には“証人“の欄というものが設けられているのです。

また、支援というのはいわゆるお金です。

実の親である秋篠宮様からの支援は実質的には受けられません。

彼らのお金が小室家に流れることを国民が納得するわけがありません。

元々はそのお金も国民の血税から出ていますからね。KK、また小室佳代氏にお金が流れることを考えるとゾッとしますね。

ただ、お金の流れを正確に追うことは不可能なので、裏で支援をする可能性はないとは言えないでしょう。

ニューヨークで生活できる保証が無い

今、2人が結婚を決めたのは小室圭氏がアメリカで司法試験に合格したからだと言われておりますが、合格の発表はまだされておりませんので時期尚早でしょう。

仮に合格していたとしても、果たして物価の高いニューヨークで十分な生活をできるのでしょうか?

眞子さまと同棲することで警備をつけるというのは必須となるでしょう。

生活費に加えてその警備費用はどこから捻出するのでしょうか?

アメリカでの国際弁護士は年収1600万円が下限値だと言われております。

しかし、この金額はもちろん非常に優秀であることは大前提なのです。

日本人がアメリカで国際弁護士として働くには、日本法人の顧客を獲得することが重要だと言われています。

ただ、日本では最悪の評判の小室圭氏に誰が弁護を頼むというのでしょうか?

そう考えると仕事があるのかどうかが疑問ですね。

例え千数百万円の年収が初年度から確保できたとしても、前述した通り満足な生活はできないでしょう。

さらに、仕事が獲得できない状況が続くようならば、家賃すら払えない状況になり兼ねないのではないでしょうか?

以上の3点から、この2人の結婚がうまくいく可能性が現状として限りなくゼロに近いと言えるでしょう。

最後に

何度も同じことを申し上げますが、眞子さまが小室圭氏と結婚することに賛成している国民は非常に少ないでしょう。

それは当たり前の話です。

幼い頃より、上皇陛下の初孫として、日本国民から愛され、すくすくと育った眞子さま。

そんな眞子さまが今、何処の馬の骨かわからない男と結婚しようとしているのです。

自分の娘のように見てきた今の高齢層の国民は、特にこの結婚に納得するはずがないのです!

若い方々も同じです。同世代、もしくは自分より年上の男性が、まともに説明責任を話すことなく皇室のお嬢様を連れ去ろうとしているのです。

本当に許せない気持ちの国民が多いと思います。

我々国民は眞子さまには心から幸せになってほしいと願っているのです。

最後になりますが、完全に我々の主観を書かせていただきます。

このお二人“三年以内に必ず離婚します!!”

やはり、人間性に不安のある小室一家と結婚すること、周りからの祝福がないこと、そして2人の間に本質的な愛がないことを考えると、いずれ離婚してしまう未来が見えるような気がします。

今回色々と我々の見解を記載させていただきましたが、注目は10月26日の結婚記者会見です。

この会見で2人は何を話すのか。小室圭氏は様々な問題の説明責任を果たすのか!?

注目していきましょう。

今回は以上となります。

最後までご覧いただきましてありがとうございました!

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