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橋下徹やっぱりハニトラ? 上海電力引き込むきっかけか!!

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皆さん、こんにちは
おっくんの政治ブログでございます。

最近は本当によく聞く上海電力の問題について
橋下徹氏の中国ハニトラ疑惑について話していこうと思います。

何故、橋下氏にハニトラ疑惑が?

元々、この話題が注目を集めるようなったのが、
百田尚樹氏と山口敬之氏との対談で中国のハニトラ事情を
取り上げられてから話題となりました。

元々、中国はハニトラを常套手段として、
各国の政治家を操っている事でも有名ですね。

日本も実際にハニトラにかかった政治家は少なくはありません。
橋本龍太郎元総理大臣や、松下新平参院議員が有名です。

そこで、ここ数年で中国よりの発言が多すぎる事で
話題の橋下徹氏にもハニトラ疑惑が向いたのです。

実際に上海電力を引き込んだと噂されるので
疑惑を持たれるのは当然で、本当にかかっているのでは?
と思わざるを得ません。

そんな橋下徹氏について考察していこうと思います。

橋下徹は中国かぐや姫を利用していた?

今回、橋下徹氏のハニトラ疑惑が話題になるのと同時に
中国の『かぐや姫』という店名も併せて話題になりました。

これは、過去のハニトラに利用される政治家御用達の
『カラオケ』なんですね。

カラオケと聞くと、そこまで悪い印象を
持つ人は少ないかもしれません。

しかし、中国ではカラオケと言うと、
日本でいうキャバクラに近い接客を伴う飲食店なんです。

もちろん、その中には接客だけでは
終わらないケースもあります。

お金さえ払えば、個室に女性と入って
密接な関係を築けるのです。

そして、政治家ともなると事前に好きな顔のタイプの
女性がそろえられていると言われているので、
手を出さない政治家はいないんでしょう。

まさに、政治家におけるハニトラの巣窟となるのが
中国の『カラオケ』なんですね。

その中でも日本人政治家に使われると言うのが
『かぐや姫』と言われているんです。

しかし、橋下氏が利用していたという
明確な証拠はありませんが、可能性もゼロではないです。

しかも、度重なる中国訪問を繰り返していた過去を見ると
怪しく見えてくるのは当然でしょう。

ハニトラにかかるとどうなるのか

では、実際にハニトラにかかった人たちは
どうなっていってしまうのでしょうか。

例を見てみましょう。

中国・上海の日本総領事館に在籍していた
47歳の男性が中国共産党から外交機密に関連する
情報などの提供を強要されていたという遺書を残し、
総領事館内で自殺した。と言う事案がありました。

その男性は外務省と総領事館の暗号通信を担当していたです。

この男性と交際関係にあった女性が中国人でいたのですが、
その女性が勤務していた店があの、『かぐや姫』だったのです。

恐ろしすぎます。

この男性は責任感が強く、中国当局から責められており
自ら命を絶つ選択をしてしましました。

なかなか自ら命を落とすケースは多くは無いかもしれませんが、
このようにして中国側に情報を流させるのです。

しかし、多くの政治家は女性の誘惑に負けて
自ら寝返って中国側に情報を提供している人もいます。

ハニトラの手口とは

中国のハニトラがどれだけ恐ろしい事か
分かって頂けたと思います。

では何故、ここまで理解していても多くの人が
かかってしまうのか。

それは、徹底してリサーチに基づいて
女性が手配されているからなのです。

これは、どのような女性がタイプか、誰似の女性が好きか
と言った情報を基にハニトラのエージェントを
準備しているんですね。

これは、以前官僚だった高橋洋一氏も各メディアでも
述べています。

高橋氏の場合は、「薬師丸ひろ子」が好きだと言う情報を
事前に得ていた中国側は、一人で泊まる高橋洋一氏の
ホテルの部屋に薬師丸ひろ子似の女性を向かわせたと言います。

当時そこまで偉くは無かったと、高橋洋一氏自身も
話していますが、徹底した準備だったことがうかがえます。

当然、高橋洋一氏は当時確実にハニトラだと理解して
ドアを開けなかったと言っていますが、
空けていたらどうなっていたのでしょうか。

このようにして、男性の欲を利用して近寄ってくるのが
中国のやりかたなのです。

防ぐ方法はあるのか

この誘惑に勝つ為にはどのようにすればよいのか。

それは、政治家・官僚などは海外に出張に行くときは
妻を同席させることと言われています。

実際に妻が同席することで中国側も女性をあてがう事は
出来なくなります。

もはや、妻を連れて行かない政治家は
ハニトラを仕掛けてくれと言っているようなもの

とれるのだと言います。

確かに、ここまで例が多いにも関わらず
丸腰で中国に出張に行くことはハニトラ目的とも
見えてくるのは当然です。

最後に

日本には、橋下徹氏に限らず異常なまでの親中派と
呼ばれる勢力がおります。

これは確実何かしらの弱みを握られているか、
自ら女性を抱えているかしか考えられません。

中国と言う国と向き合うときは
もっと事実を基に向き合う必要があるのです。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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